給与の独自縮減措置が妥結しました。−道庁改革−平成18年01月27日
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道庁の永年のつけによる危機的な財政状況から脱却しようと、高橋知事は現在、「行政改革大綱」の策定を進めています。(詳細は平成18年1月16日の近況を斬るをご覧下さい) その中で給与の独自縮減措置として、1月25日の労使交渉の結果、給料は2ヵ年(平成18年4月1日〜平成20年3月31日)の間、10%削減する等で妥結をしました。 今回、高橋知事の提案どおりでほぼまとまり、良かったと思います。 私は「高橋行革応援隊」を自認し、広く道民の理解を求め、支援していきます。 |

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